本パラダイス
日々寒くなっていく中カイロは手放せません。
代表取締役のデボラのいるドイツはもっと寒いらしいです。
カイロなしでどうやって日々過ごしているのだろうと疑問があります。
代表取締役の不在中でもスタッフは活発的です。
新たに恩田陸の本を読んでいます。
なぜ恩田陸?
簡単な理由です。
恩田陸好きの友達に私も恩田陸が好きだと言ったら本を貸してくれたのです。
6冊も。
後一冊残すだけになりました。
友達の本に加え・・・
この度前橋市立図書館がなんと一回の貸し出しの本の冊数を変えてくれたのです♪
5冊から10冊!!!
夢のようです。
と言うことで恩田陸の本があったので借りちゃいました。
東野圭吾の本はもう読んだ物しかなかったのでまた、新しい本が入るのを待ちます。
この様にして日々南向き翻訳事務所のスタッフは喜びを感じているのです。
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